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秩父札所7番 青苔山 法長寺

札所7番は秩父札所の中で最も大きな本堂を持つ札所として知られています。
その本堂は江戸時代に、エレキテルで有名な平賀源内が
設計をしたと伝えられています。
平賀源内は発明家・本草学者・地質学者・医者など
多彩多芸、異才の人物として知られていますが
秩父地方は鉱山開発で訪れており、日本を代表する鉱山となった。
秩父鉱山に於いても、平賀源内が金の採掘に携わっています。
1782年の火災で観音堂は消失してしまった為
本尊である、十一面観音は、現在も本堂の奥に安置されています。

お知らせ のお知らせ | 2021.6.13
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