能登の牡蠣は、炭火焼で食べるのが『う~ンまいっ!』

① 準備する

・紙エプロン :装着してください。元気な牡蠣が「パチン」と弾くこともあります。

・ハサミ(火バザミ) :焼けた牡蠣をお皿の上へ。素手で持つと「アチチ」です。

・軍手 :やけどに注意。基本利き腕と反対の手でお皿の上の牡蠣を持ちます。

②カキの向きを確認

・焼肉ではないので、ひっくりかえさない。まあるい方を火にかけないと牡蠣の

 美味しいエキスが全部流れ出てしまいます。

③食べごろの目安

・牡蠣の口が開いてきたらそろそろ・・・ですが、牡蠣の中でグツグツと煮立っていたらOK。

・まだかなぁ・・・と思ったら、牡蠣を開けた後でも火にかけて焼けます。

・または、見た目で外側(フタ側)の殻が、白く乾いたらOK。

※焦がさない程度に、良く焼いて食べましょう。

④やけどに気を付けて、いっただきまーす。

・専用ナイフで殻を開け、身をはずして『プリプリプリプリプリッッッッ~」の牡蠣を

 存分にご堪能ください。

これが能登の牡蠣の美味しい食べ方です

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こちらの情報は2017年02月10日に作成されました。
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